ペット

2009年6月19日 (金)

富士山周遊(6/14)-2

紅葉台木曽馬牧場
西湖の近く、紅葉台の下にはなぜか「木曽馬牧場」があります。娘が木曽馬に乗りたいというので行きました。娘は昔、木曽にある木曽馬牧場で馬の世話をしていたことがあり、木曽馬はおっとりとしていてとてもかわいいんだと言う。
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牧場をたずねてみると、入り口の事務所にはリードでつながれた犬が数匹。みんな昼寝している。僕が近づくと1匹2匹とのんびり僕に近づいてきた。黒犬がにおいをかいで僕の足に頭をすりすりすりつけ、お尻を僕の足の上に乗せ、背中をもたせ掛けて座っちゃった。?(^・^)?? 次に来た白犬がやっぱりにおいをかいで体をすりつけてもう一方の足元に寝てしまった。動けないじゃん。
頭をなぜると目を細めて気持ちよさそう。わけわからないけど、すごく癒される。なんてのんびりしたやつらなんだ。
牧場の人に声をかけたいからその場を離れると、2匹の犬はゆっくりともといた犬小屋や床の下に戻っていった。
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牧場の係員の人にレッスンと外乗あわせて40分というのを申し込んだ。敷地のいたるところに馬がつながれているので、何頭かわからないけど、たくさん馬がいる。一部を除いてのんびり繋がれている。(囲いの中で暴れてるやつもいる)
最初、ヘルメットを取りに行くよう指示され、少し待って僕たち2人と若い夫婦+幼児1人でレッスンと外乗に出かけることになる。
まずは、ビールケースを2段積み重ねた台の上から馬にまたがった。これはいい。地面から体を引き上げるなんて大変だから。そして手綱を渡され、鞍から手を離すようにいわれる。「えっ、鞍から手を離したら落ちてしまう」と心で思いながら恐る恐る手を浮かせる。馬は係の人の指示で歩いたり急に曲がったりしている。そんなに動いたら落ちてしまうよぉ!
残り30分というところで外乗へ。外へ出るなんてありえない。こわい……
とはいえ、教えられたとおり、手綱をゆるめておなかをポンとけると、馬はとことこ歩き出す。右の手綱を右にぐっと引けば右に曲がる。僕の指示通りに動いてくれる。でも、一歩ごとに馬の背中がもりあがりすとんと落ちる。これで落ちるなというほうが無理じゃないかと…… 歩かないで良いよ。じっとしていてくれたほうがうれしいから。と心では思い続けている。

牧場を出たらいきなり下り坂。馬の首をすべって前に落ちてしまいそう。だけどがんばった。
全部で4頭。係員が3人歩きで付いていく。実際には、ぼくよりもっとあせっている人がいて、馬たちの歩くペースはすごくゆっくり。動き出して数分経ったころにはコツもわかってきた。馬に指示も出せるようになって来た。そうなると、指示に従って動いてくれる馬がいとおしくかわいく思えるようになって来た。その馬はとても繊細でおとなしいということもわかってきた。弱く指示すれば小さく反応してくれる。微妙なニュアンスもちゃんと伝わる。頬ずりしてやりたいけど、そんなことしたら落ちてしまうからやらない。後ろから来る娘の乗った馬はいつでもむしゃむしゃ道草食ってる。
普段よりも1メートルぐらい高いところからの景色も楽しめるようになった。なにより、急な登り道もでこぼこの山道もなんということなく超えていくのに感動。30分なんてすぐに終わってしまった。もっともっと楽しみたかったのに。馬が大好きになってしまった。犬も。
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翌日は両太ももの内側が筋肉痛になった。娘は「これはやせるかも」ってうれしそう。

山中湖
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レストランで夕食。窓の外は山中湖。
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湖畔ではハシブトガラスとハシボソガラスが空中戦をしている。こんな鳥も窓から見えました。なにこれ?カッコウでしょうか?
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温泉
こんどは山中湖畔の「紅富士の湯」。1人700円。割引券を持ってきたので630円。
駐車場は大きいし、たくさんの人たちが館内にいる。とんでもなく混んでるだろなと思ったけど、内風呂も露天風呂も大きい。だからゆったりお湯にひたることが出来た。そして、においも感触もいかにも温泉。気持ちいい。
浴室を出て、マッサージ器でマッサージしようと思ったら、たくさんのアジア系外国人がイスとして占領している。しばらくして彼らがいなくなったら今度は若者が同じく占領していた。まったくも~

帰途は、往路と同じく道志川渓谷を走るつもりだったのに、道を間違ってしまった。ものすごい急坂を下った挙句「小山」というところに降りて、国道246号に出た。しまった、大渋滞に巻き込まれるかと思ったら、道はガラガラ。家に着くまで渋滞はなし。でも、山中湖を出るときに曲がり角を一箇所間違えたせいで走行距離は劇的に伸びてしまったので、1時間ぐらいは余計に走ることになった。家に着いたのは夜の10時半。

今回の富士山は楽しかった。

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2008年7月28日 (月)

のら烏骨鶏!?

野良烏骨鶏!?
多摩ニュータウンの某駅前の芝生で烏骨鶏がお散歩してました。
人も恐れず、のんびりと歩いてました。

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(ほんとは、近くに飼い主の方が見守っておられました。野良じゃありません(^・^)

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2008年6月19日 (木)

火事だぁ

びっくりしたぁ~
今日、職場に、娘から「駐車場が火事ぃ~」と、あせっているのやらなにやら変なテンションの電話がかかってきた。午後の3時過ぎぐらい。電話で状況を聞こうとしたけどなんとも要領を得ない。とにかく急いで帰らなきゃっということで職場を早退しました。

外からの「火事ですよ~」という声に気がついてみたら、部屋の中が急に黒煙でかすんできて、のどがイガイガして大変なことになっていたとか。番猫の新之助はもう部屋の中を走り回ってパニクってるし、避難するために連れ出すのが大変だったとか。
娘は路上で消火作業を見ながら、ずっと番猫に「大丈夫だよ」と声をかけ、頭をなでていた。声をかけられた猫は、そのたび「ニャ」と、小さな声で返事をし続けていたとか。

アパートの下の駐車場に停っていたバイクにガソリン?がかけられ、放火されたらしい。
目撃者が何人もいて、警察に事情を聞かれていた。
いつも人通りがあって、そばに児童公園もあるから、大人も子供も常にいるところなんで、昼に、人に見られずに放火なんてできっこないところなんだけど、どうしたんだろう。

ガソリンかけて放火したんじゃ、犯人も火傷してるんじゃないかなぁ。

僕が帰ってきたときは消防士が20人ぐらい、現場を調べ回っており、大きなはしご車など消防車がいっぱい駐車して赤い光の洪水のようになっていた。テレビカメラも来ていたらしい。

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アパートの外壁は煙で真っ黒に。うちの部屋の中もすすけてしまってる。
うちに帰ってきた番猫は、「もう姉ちゃんのそばを離れません」とばかり、娘のそばを一瞬も離れないようについて歩いている。ずっとほおずりし続けている。
よほど怖かったらしい。

夜、やつれた番猫(=^・^=)

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2008年4月 6日 (日)

ウサギが入院したぁ(:_;)

うちの12歳になるミニウサギのベンジャミンが入院してしまいました。

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もう、お医者さんも驚く高齢ウサギなんで、なにがあっても不思議じゃないんですが、心配~

昨日、僕が外から帰ってきても、ケージの中で起きてこないし、不思議だな~と思ってたんですが、今日もまったく同じ、横倒しの姿勢で寝たままなので、おかしいなと思ったら、右の前足が動かなくなってました。(:_;)

あわててお医者さんに連れて行ったら、感染性の斜頚か、脳内出血……ということで、どちらにしても、年寄りにはきつい状態。

治ってくれぇ

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2007年12月15日 (土)

猛猫注意!

うちの猫は、結構役に立つ。あやしい男が家の敷地に入ってくると、フゥーといいながらめいっぱい威嚇してくれる。面倒なセールスマンが来たときにはこいつを家から出してくればいい。(^_^;)

先日、まえもってアポイントされていたお客さんがみえた。男性ばかり4人。しかも全員申し合わせたように映画「マトリックス」のような黒いスーツにコート姿。
うちの番猫は興奮した。(^_^;)
シャァーと言う声を出して威嚇したと思ったら、先頭の男性目指して跳躍した。僕はとっさにニャンコの体を空中でつかんだ。と、その瞬間、体をひねって、僕の腕に両手のつめを全部食い込ませた。おまけに噛み付かれた。瞬間は痛くなかったものの、だんだん痛みがわいてくる。どんどん痛くなる。(/_;)

お客さんたちは、いかにも愛想のない人たちで、とくに、番猫に対して一言のお愛想もない。(^_^;) そんな感じを番猫は敏感に感じ取ったに違いない。でも、番猫の襲撃で、4人とも思いっきりひいていた。(^_^;)
僕が止めてなければ流血事件間違いなし。そうでなければコートかスーツの弁償だな。コワ

今回はひどい目にあったが、泥棒よけには役に立つに違いないって思った。痛かったぁ。

ただしこの番猫は、大人の女性には威嚇したりしないといううわさも……。
なんなんだ、こいつは。
ふだんはにゃごにゃごいってるニャンコも、突然野生の顔を取り戻す。気をつけなければ……とも思った。
でもかわいい_(._.)_
驚かせたお客さん、すみませんでした_(._.)_

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2007年11月27日 (火)

サーバルのハイジャンプ

多摩動物公園のサーバルは毎週土曜日の2時にハイジャンプを見せてくれるっていうことを聞きつけたので、行ってきました。
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2時の10分前ぐらいから、サーバルの放飼場前が、大変な人だかりになってきます。まもなく、ホンダカブに肉の入った小さなポリバケツをのせて飼育員さんがやってきます。

飼育員さんを見つけると、サーバルはひたすらそのおじさんを、期待に満ちた目で追い続けます。
時間になり、おじさんが檻の前に出てこられて、ひととおりネコ科の動物一般やサーバルの習性や飼育の内輪話などを披露してくれます。その間、サーバルはおじさんの後ろにまわって、檻にすりすりして甘えるしぐさをし続けているところがカワイイカワイイ(*^_^*)

大人のサーバルの体重は8キロから12キロというので、動物園の中ではちっちゃく見えるものの、イエネコの2~3倍の大きさはある。小顔で、体は大きいけどスマート。長身でかつ足長で、早く言えばモデル体型。
かわいい顔で、人に育てられればとてもよくなついてくれるとか。

このとき放飼場に出ていたのは13歳とかで相当なおじいさん。
でも、飼育員さんが檻の上に登って、上から肉をぶら下げると、間合いを計りながら、いきなり垂直に飛び上がる。手で肉をつかみ、空中でその肉を口にくわえなおし、体を翻して4本足で着地。あとはネコの食事とおんなじで、地面の上で肉をゆっくり食べます。こうしてつごう4回、跳躍を見せてくれました。
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しばらくは暑かったせいで、メンバーのやる気が出ず、ハイジャンプの公開は休んでいたそう。でも、涼しくなるにつれ、みなやる気を出してくれるようになったので、公開を再開したのだそうです。(^.^)

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2007年8月30日 (木)

不安なニャンコ

今朝、出かける前、タンスから出したズボンをはいて、さあ出かけよう…とした瞬間、うちのニャンコが僕の足に擦り寄ってきていきなりマーキング(~_~)/

このやろうと、ニャンコを檻にほりこんで、昨日洗濯したばっかりの、室内に吊るしてあったズボンにはきかえ、出かけました。……家を出てすぐ気がつきました。はきかえたズボンもマーキングされてました。多分夜のうちにマーキングしたんです。
ちくしょ~!!

たぶん原因はこんな具合です。
私はいままで、衣服についてるネコ臭に困ってまして、今度新しい洗剤を買ってきました。これで洗えばネコ臭がいくらか取れるんじゃないかって……
それが今日の騒ぎのズボン2本を洗った洗剤。
ニャンコはあせったんでしょうね。「自分の知らない香りがついてるっ、早く自分のにおいをつけなきゃ」
か「僕のにおいが消えてるから、      ……以下同」
どっちでしょうかね?
後のほうだったら、洗剤を変えたのは成功だったということだけど、日々、ニャンコとの駆け引きをしなければいけなくなるし……
面倒……

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2007年7月18日 (水)

ニャンコのあいさつ(=^・^=)

今日は、うちに帰るとニャンコが玄関でみつゆびついて待ってました。
食事を終えてのんびりしてると、私の横に正座して(プロフィールの写真見てね)僕の顔に口を寄せてきます。このニャンコは娘の教育のせいで、顔を斜めにかしげてチュッとするのが挨拶になってます。鼻と鼻じゃなくて口と口を……(^・^)
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普通は、外から帰ってきたら1回チュッとしてどこか行ってしまいますが、今日は私の横に座ったまま、何回でもご挨拶してくれます。

ムフフ、かわいいやつだなぁ……と思いながら、ふと、えさ入れの皿を見ると空っぽでした。
えさを入れてやると、ごろごろいいながらぱくついてどっか行っちゃいました。
なんだ…そういうことか

(=^・^=)

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2007年6月10日 (日)

すずめのバストショット(*^^)v

Fuyucamera_002_7 前の田端環状積石遺構の‥というか多摩境駅の近くのマクドナルド。テラス席での写真です。
この近くにはスターバックスがあって、ここのテラス席にはいつもハクセキレイが遊びに来ます。それが楽しみだったんですが、今日はそのテラス席が満席。その店から北へ数百メートルのところのマクドナルドに行きました。

Fuyucamera_004_4 Fuyucamera_006_5 すると、こちらはテラス席のところでスズメが3羽ちゅんちゅん言いながら遊んでます。
足元、数十センチのところまで来まFuyucamera_017_1 す。人懐っこい鳥だなと思いながら、ハンバーガーのパンの切れ端を投げると、ダイビングキャッチ!何回やっても地面に落ちる前にキャッチする。
そうか。ここにくればお客がパンを投げてくれるんですね。だからこんなそばで遊んでくれるんですね。
Fuyucamera_032 何枚か写真撮らしてもらって、帰ろうとしたらハクセキレイが来ました。こちらは1メートルまでしか近付かないけどまわりで遊んでいってくれました。Fuyucamera_034_2

たしかに、餌を投げてもらえる可能性はスターバックスよりマクドナルドの方がありそうですね。

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2006年10月17日 (火)

また入院 (=^・^=)

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うちの新之助はまた入院してしまいました (;_:)
また、家族一人一人の前でおしっこをするまねをするんです。
だけど、床は濡れてない。

まだ食欲はあるし、走り回ってるし、病気の様子は無いんですけど、念のため病院に連れて行きました。

すると…また入院!(T_T)

先に退院してからは病院指定の療養食を食べさせていたんですが、ご機嫌取りに鰹節をやったり、刺身を食べさせたりするやつがいる^_^;ことを先生に告げ口すると、「絶対にやめてくださいね」と釘を刺されてしまいました。

病院で2泊して帰ってきました。
例によって、新之助を退院させるため病室に入っていくと、犬や猫がそれぞれ何匹もいて、みんな「出してくれ~」と言って大騒動でした。

家に帰るとすりすりすりすり甘える甘える かわいいね~ お前は (*^。^*)

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2006年8月26日 (土)

猫が入院(T_T)

4~5日前から家の新之助はおしっこが出来なくなって、毎日毎晩獣医さんに連れてってたら、とうとう入院してしまいました。(T_T)
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新之助はおしっこをするためにしゃがみこむけど一滴もおしっこが出てない…ってのがみんな気になってました。すると、一日3回もゲロゲロするよう になって、そのうち、「えさちょうだい」とも「遊んで!」とも言わなくなり寝ころぶばかりになったため、心配になって深夜営業の獣医さんの所に行ってきま した。

診断は、膀胱がパンパンに膨らんでいて明日までほっておいたら破裂するかも……って。あぶないところでした。
応急処置で膀胱の尿をパイプを通して抜いてもらって、そのほか注射とか色々やってもらって2万円(@_@)

翌日はかかりつけの獣医さんのところにいって点滴(^_^;)などをやってもらい、薬をもらいました。

その夜、またにゃんこはおしっこできないようで元気もないので深夜診療所でおしっこ抜いてもらった

翌日、状況がよくならないので、また獣医さんとこに行って超音波の機械(なんていうんだっけ)使ったりして検査した結果、こぶし大のおっきな結石が膀胱に出来ていて、排尿が出来ないんだということがわかり、即入院ということに……(;_:)
えっ、ここでお別れ?今日は帰らないの?っていまいち理解できなかったけど、入院するのは新之助だもんね。

看護婦さんにだっこしてもらって「しんちゃ~ん 今日はお泊りよ~」って声かけてもらって「シャ~」とお答えしてました。看護婦さんの「やっぱり入院っていやかなぁ」に「にゃ」と返事してました。

※ここまでで診察代4万円!!この先どんなことになるのか(;_:)

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