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2011年12月

2011年12月29日 (木)

映画「私だけのハッピー・エンディング」

バリバリの恋愛映画?ラブコメ?を見てきました。娘と…アハハ(^_^;)
娘がガエル・ガルシア・ベルナルのファンなんで、新宿に映画見に行くのに付き合いました。この映画はうちの近所じゃ全くやってなくて、上映館が多くないようです。
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ケイト・ハドソン演じる広告代理店でバリバリ働く女性が、ガエル・ガルシア・ベルナル演じる医師に手遅れのガンを宣告される映画で、死が刻々と近づいていく緊迫感と全体的に明るさを感じさせる、難しい映画です。
僕としては、その明るさに救われました。

この日はレディースデーで女性は1人1000円の日。場内は若い女性ばかり。そりゃそうだ、男性はカップルでなきゃこのたぐいの映画見に来ないよね。カップルもほとんどいなかったから、ほんとに女性ばっかり。
その場内ではグシュグシュ鼻をすする音があちこちから聞こえてきます。

ガエル・ガルシア・ベルナルの映画はいくつも見ていますが、みんな屈折した映画ばかり。彼は出る映画を選ぶそうで、明るい映画を見た記憶がありません。
この映画では、そのガエル・ガルシア・ベルナルの天真爛漫の笑顔が満載で、こんな笑顔を見たのは初めて。ここではじめて、この人が典型的な美男であることを認識しました。
娘は、この映画を見た後はよだれを垂らしそうな緩んだ顔で、幸せそうにしておりました。(;´∀`)

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2011年12月28日 (水)

PADIオープンウォーターダイバーの資格がとれた!

9月、沖縄に行ってダイビングのライセンスを取ろうと計画したんですが、旅行を予定していた日に、会議が入ってしまい、旅行自体をキャンセル(-_-メ)。

そのかわりということで、市内にあるダイビングショップを訪ねてみました。stingray-japanっていうお店。

娘と一緒に行って、話を聞いてくるつもりだったんですが、その場でスクールの申し込みをしてしまいました。マスク・シュノーケルなどの軽器材も購入してしまいました。(^_^;)

普通にCカードと言われている、「オープンウォーターダイバー」コースでなくて、その一歩手前の「スクーバダイバー」コースを選びました。
「オープンウォーターダイバーコース」が荷が重すぎて、途中で投げ出すのは嫌だから、少しでもやさしいコースから試してみようということです。

当日、マニュアルやDVD・ダイビングコンピュータのようなものなどを渡され、マニュアルの予習と練習問題の解答などを済ましてくるように言われます。

PADIの「スクーバダイバー」という資格は、プロダイバーかマスターダイバーという資格の人がいっしょでないとダイビングができないという資格です。潜れる深さは12mまで。
「オープンウォーターダイバー」は自分と同等以上の資格の人といっしょであれば潜れます。深さは18m程度まで。

2011/9/10(土)
スクーバダイバー学科講習(1日目)

全5章のマニュアルのうち、スクーバダイバーは第3章まで。
この日までに第1章を予習して受講しました。マンツーマンです。
講習と言うか、範囲内の学習が済んでいることをチェックしながら、補足を少々という感じ。
最後に10問の確認テストを受けます。午後2時スタートで4時前まで。

9/17(土)
スクーバダイバー学科講習(2日目)

マニュアル2章と3章を予習し各10問のテストを受ける。
学科はこれで終了。この日も2時スタートで4時前まで。

9/19(月)
スクーバダイバープール実習(3日目)

相模原市のスイミングスクールに車で連れて行ってもらう。こちらもマンツーマンです。
ダイビング練習用の深さ5mのプールがあって、そこを独占して実習。
泳げないのにプール実習なんかして平気かいな…って、相当ビビっていたら、最後の最後に「(ダイビング機材なしで)10分間、水面に浮いててください」って課題が出た。ほら見ろ 言わんこっちゃない。
しかし、体を楽にしておとなしくしてたら(頭の中はいろんなことを考えてたけど)10分経ってしまいました。

10/2(日)
スクーバダイバー海洋実習 伊豆 大瀬崎(4日目)

いよいよ海で潜ります。2本潜る予定です。
1本目はインストラクターについて自由に水の中を徘徊。気持よかった。大量のきれいな魚たちが群れ泳ぐところを見てウキウキします。
2本目は若い女性インストラクター。色々与えられた課題があったのだけど、最初の「疲労ダイバーの曳航」をしただけで息が上がってしまい、水面で大休憩。
その後、6メートルくらいの水底に潜降し少し移動した所にアカエイがおり感激。するとすぐに、マスク内が浸水して、まわりがろくに見えなくなる。おまけに腰のウェイトが脱落。マスクも行方不明になり、頭の中はパニック。
「じたばたしてもいいことは無い。きっとインストのお嬢さんやバディの女性が何とかしてくれる」と思い、心のなかを落ち着かせた。実際に女性二人に支えられて水面に上げてもらい、助けられた。
水面のフロートにつかまって大休憩。だけど、動悸が収まらず、結局岸まで曳航してもらい、よれよれの状態で上陸。みんなが水中で楽しんでいるところを眺めながら岸辺で時間を潰した。
遠くで見ていたという別のインストラクターさんは、「そんなに深刻には見えなかったよ。」

ホントはこの日でコースは終了するはずだったけれど、実習の最後の1本分が積み残しになった。(T_T)

10/15(土)
スクーバダイバー海洋実習 伊豆 大瀬崎 追加日(´・ω・`)(5日目)

前回と同じ伊豆半島付け根の大瀬崎でダイビング。
積み残し分1本 と ファンダイブ1本予定。
朝6時集合。暴風。9時現地到着したら大雨も。
ドライスーツを着て潜る。水中に入れば悪天候は関係なし。
いろいろな魚を見れて、楽しめた。
課題もこなせて、合格の判定をいただく。
翌日は足の裏とか変なとこが筋肉痛。

2011/10/30(日)
ショップに「スクーバダイバー」のCカードが届き、受け取り。
これで半人前ダイバーの誕生。パチパチ(^_^;)

しめて
学科4時間(2日)
プール実習3時間(1日)
海洋実習2本+追加1本(計2日)
です。
4日で終了するはずが5日かかりました。(^_^;)

スクーバダイバーのライセンスがとれて、欲が出ました^^;
「オープンウォーターダイバー」のコースを申し込みました。

2011/11/13(日)
オープンウォーターダイバー学科講習、(1日目)

予習が大変。マニュアル4章5章を1回で終わらせる予定。テキストのページ数が多かったし、章ごとの10問テスト計20問のほかに、1章から5章まですべてを対象の50問テストもある。久々に真面目に試験勉強してしまった。50問中48問正解。
学科講習はこれで終わり。
よかったよかった。午後2時にはじめて5時終了。

11/24(水)祝
オープンウォーターダイバー・プール実習(2日目)

9月に行ったプールに再び行く。
10時開始で終わったのが14時。2コマだけだったはずなんだけど長かった。
おおまかには、スキンダイビングの練習と中性浮力の練習。
スキンダイビングはあまり出来た気がしないけど、おまけしてくれたんだろうか?
中性浮力の練習は、5mプールの底のほうで練習を始めるけど、時間が経つとだんだん浮かんでいって、水面近くまで来てしまう。同じ水深の所でじっとしているのは、まだ十分とはいえない。
終了間際、プールから上がる際に、膝をプールサイドに強打。痛い。
翌日はまた変なとこが筋肉痛。背筋が痛い。腹筋も痛いけど

11/27(日)
オープンウォーターダイバー・海洋実習 伊豆 大瀬崎(3日目)

スクーバダイバーコースから通算4回目・5回目の海洋実習。それと300メートルのスキンダイブ。
1本目は5ステップ潜降・緊急浮上の練習・中性浮力の練習、その後水中移動。
潜降がなかなかうまく行かなくて(全然沈めなくて)苦労したが、それ以外はそこそこ無難に…

1本目が終わった後に、ドライスーツで腰にウェイトを付け、マスク、シュノーケルだけで300m泳ぐテスト。
いままで、こんな距離を泳いだことが無いので気が重かった。
でも、ドライスーツのおかげで浮力を稼ぎ、シュノーケルのおかげで顔を上げなくても息ができ、というわけで僕にも300mの距離を泳ぐことができました。良かった良かった安心した。

食事休憩のあとに2本目。
なかなか沈めないながら5mくらい潜降し、そこから水中移動。約20分の移動だけど、まだまだ要領の悪い僕にはかなりの運動量。
息が荒くなって、マスクの中にもブクブク水が入ってきた。焦りながらインストラクターにマスクを指さしてトラブルを伝えたが、「鼻で息をしている」と指摘された。
鼻で息をしないように意識したらそれだけで解決。10/2のマスク水没の原因はこれだったのか?
さらに数分の移動の後、水中のクリスマスツリーに到着。鮮やかできれいなツリーでした。高さは数メートルある大きなもの。

そこでタンクの圧力計を見ると20気圧しかない!出発時は約200気圧なので、タンクがからっぽ寸前。あわててインストラクターに合図すると、信じられないらしく何度もゲージを確認。そうこうするうちに息が苦しくなったので、私だけ実習を打ち切って浮上することに。
上陸後、表示された残圧は0気圧! 
前には疲労ダイバーとなって曳航してもらったけど、今度はインストラクターから空気をもらいながら浮上する実習をしてしまった。(^_^;)

そんなわけで、続きの課題はこなぜず、資格取得はお預け。(T_T)
翌日は、腕が筋肉痛でした。なんで腕が筋肉痛?

12/25日)クリスマス
1ヶ月ぶりの海洋実習 伊豆 大瀬崎(4日目)

OWD取得までに残した項目は、コンパスを使って水中を往復するのと、水中でのマスク脱着だけ。いくら何でもこれはできるだろう……正月、沖縄の慶良間諸島へ行ってダイビングすることになってるし……

でも、この日朝はすごく寒かった。八王子地方はマイナス3度の予報。ネットで調べたら、西伊豆大瀬崎の水温は20度だって。娘にそれを言うと、「いくら何でもそれはないんじゃない?」「海が湯気たてちゃうよ?」って、茶化された。

いつものように6時前、家の前でピックアップしてもらい、伊豆の海に向かう。沼津を過ぎ、いよいよ海が見えた。……海が一面湯気を立てている。(^O^)

いよいよ1本目、海に入ると あったかい。確かに20度はある。それに水がすごくきれい。沖縄の海ほどではなくても、破格にきれい。そして快適。陸に上がったら吹きっさらしの風でめちゃくちゃ寒いけど。
1本目でさっさと課題はクリアー。念願のOWD資格をもらえることになった。ばんざい!
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あとはフリーのダイビング。この日はいつもにもまして珍しい生物がいっぱい見れました。次からは水中カメラ持ってこよう。
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2本目は少々透明度が落ちて10mぐらいになったけど、それでもここでは抜群に良い方。
最後のほうで水面近くに浮き上がったっきり沈めなくなってしまったので、スキンダイビングのように水面を泳ぎながら、(流されながら)水中を観察していった。透明度がいいせいで、水面から水底の魚たちを見ることが出来、とてもきれいだった。
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この日は14Lのボンベを使ったのに、またもや残圧が怪しくなったので、早々に切り上げてしまった。
僕は空気吸い過ぎなのか?

…この程度で資格もらって大丈夫かとも思うけど、そこんとこはこれから頑張って実力をつけよう。

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2011年12月23日 (金)

映画「山本五十六」

映画「山本五十六」を見てきました。
今日が初日。客席は満席。
この映画も観客の平均年齢はすごく高い。ざっと70歳前後か?
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映画が始まる前から「げほ ごほ」と言い続けているおじいさんがいるし、映画が始まってもずっとしゃべり続けるおばさんもいる。ちょっと異様な雰囲気の中映画は上映された。

映画の感想は、「悲しい」。
見ている間、寂しく、悲しい気持ちがずっと心を捉え続けます。

当初 山本五十六ほかの海軍首脳は、アメリカとの戦争遂行を無理であると判断し、陸軍他の勢力に抵抗し続けるが、新聞社など、国論を敵に回すことになり、やむなく開戦に同意する。
真珠湾攻撃から始まるこの間の状況を、国威発揚にやっきになる新聞社の編集現場とともに描いていく。

苦しい消耗戦を指揮する山本五十六は、攻撃機に搭乗して戦場の視察に出かける。ところが、通信兵の不注意により、山本の搭乗機は米軍に特定されてしまい、米軍戦闘機の集中砲火を受け撃墜された。

僕のこどものころ、第二次大戦が終わって十年ちょっとの頃に上映された映画は、主人公が日本であったりアメリカであったりしたものの、内容はひたすら連戦連勝で、兵隊たちの士気は高揚し続け、勝利の雄叫びで終わるような映画ばっかりだった。
「山本五十六」は、そのような戦意高揚映画ではありません。

難解ではない、いい映画でした。

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2011年12月22日 (木)

雲が気になる

最近、空がくっきり晴れていることが多くて、雲が気になります。

例えば12月18日
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最近、東西に走る太い綱のような雲を見ることが多くなっています。
でも、これはちょっと違う、羽のような雲。最初はもっとシャープな形をしていたものが、だんだん輪郭が崩れてきました。写真では飛行機雲として2本ほどみえていますが、旅客機が至近距離で2機、雲の縁にそって飛んでいました。

こちらは10月29日の空
大きな鳥が乱舞しているよう
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思わず空を見とれてしまいました。

最近、珍しくないんですよね。

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2011年12月20日 (火)

多摩センターのクリスマス

多摩センターの駅前です。
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毎年のようにたくさんの親子連れで賑わっています。

1ヶ月前の同じ場所

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2011年12月11日 (日)

多摩動物公園2011/12/04

先週日曜日
朝から多摩動物公園へ行ってきました。
チーターとユキヒョウの子どもたちが午前中に限って放飼場に出ているらしいのです。

まずは、ゲート入ってすぐのショップでコーヒーとホットドッグを注文し、紅葉を眺めながら一服。
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天気は快晴。今年は毎年のような堆肥や炭の配布がない。そういえばカラスの捕獲もやってない。
カラスって綺麗ですよね。ね。
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まずはチーター舎へ。お~いるいる、ちびさんが4頭。母さんのまわりで寝転んでいる。
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ニュースで言ってたとおり、1頭だけは縦縞模様。キングチーター(柄)だ。
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日の当たるところにみんな並んでいる。

ユキヒョウ舎は日当たりの良くないちょっと寒いところにある。実際の生息環境に似せてあるんだろうか。檻の中を見ても、どこにユキヒョウがいるのかよくわからない。大望遠レンズを構えたおじさんおばさんたちが、岩の上の一点を狙っているので、ようやく発見。岩の景色に完全に溶けこんでいた。
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自然の環境でユキヒョウを見つけるのは無理だな。
写真に写ってるのは子どもが2頭。ず~っと寝ていて動く姿が見られない。
もう一つのケージにもユキヒョウがいた。こちらは少し大きいから大人かと思った、こちらも子どもだそう。
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ついでにトラも見に行った。去年生まれのこどもがいると思ったんだが、見た目は完全におとな。仕草は母さんに甘えたりして可愛いんだけど。
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ライオンも見てきました。
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2011年12月10日 (土)

パソコンのディスクがRAIDになりました。

先週から、サーバーとして使っているパソコンが「ディスクが異常だから急いでバックアップしろ」と言い続けてる。
何年前だっけ、こうなるのが嫌だから、流体軸受けを使ったHDDを探してきたのに…
問題が発生するのは軸受だけじゃないのね。今度はRAIDを導入するしかないかということで

会社の帰りに秋葉原行って1.5テラのハードディスクを2台買って来ました。
そして今日、近所のPCデポでハードディスクのコピーソフトを買ってきて、データの移行をしました。
やっと終わってやれやれ。1週間はパソコンに触れませんでした。

今度はRAID1にしました。 Cドライブをミラーリングにしたので、ハードディスク1台に障害が出ても、もう一台が自動的にバックアップしてくれる体制です。
ハードディスク故障による障害はこれで発生しないはず。
ちょっとは楽になります。

予備のハードディスクも買っておかなきゃ。

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2011年12月 4日 (日)

ポケットガイガーキット

しばらく前から iPhone や iPod-touch, iPad を使ったガイガーカウンターが販売されています。
ボランティアによって開発され、石巻で製造されているキットです。
値段はなんと3,500円。送料その他を加えても4,250円という値段です。
購入、マニュアル、サポートなどはこちらです

普通に売られているガイガーカウンターは表示画面が貧弱で、項目も限られています。
それに対して、この機器は表示はiPhoneなどに頼っており、大きな画面にいろいろなデータやグラフを表示してくれるため、大変わかりやすくなっています。
※iPhone他のソフトは、無償のLite版と、600円の有償版の二種類があります。

これを使うための障害は、iPhoneなどを持っている必要があるという点だけです。
電源が9V電池なのもちょっと面倒かな。

しばらく使って、様子を見たいと思います。
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2011年12月 3日 (土)

2011/12月 新潟

最近、ブログがご無沙汰なんで、大したネタはないけど…

毎月恒例の新潟に行って来ました。
空き時間、映画見ようと思ったけど、見たい映画はやってないし、美術館とか博物館も、いまいち触肢が動かない。

なので、海っペリの喫茶店でまったり時間をつぶすことにしました。

新潟駅から観光用の循環バス「犬夜叉号」(^^♪に乗って博物館まで。
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バス停降りたら昔の税関の建物があります。
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ここからの景色はこんなの。あの高層ビルの中には県立万代島美術館が入っています。
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でかい船は佐渡島との間を結ぶフェリー。

前に、紹介したことのある新潟市歴史博物館のなかの喫茶室。石造りの、むかしの第四銀行の建物がレストランと喫茶室として使われています。むかしの鋳鉄で作った窓口も残してあります。
レストランはちょっと高級。だけど、喫茶の方はコーヒー\200.-(^^)
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パソコン出して文章まとめたり、調べ物したりして2時間くらい居座ってしまいました。
静かだし、天井高くて落ち着けるいいところ。

肝心の博物館には入りませんでした。この前一度来たしね。

新潟駅への戻りは「ドカベン号」(^_^;)
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駅の南側にあるジュンク堂に行き、ダイビング関係の本をあさりました。
大きな本屋さんで、近所の本屋で見つけられなかったような本がいっぱい。思わず\6,000.-も使ってしまった。(´・ω・`)

帰りの新幹線は各駅停車。午後6時39分発。東京21時着。2時間半近くかかります。
電車はもう博物館に入ってもいい200系。けっこう格好いい。
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